ごあいさつ

HP写真用2.jpgこのたびは、ホームページにお越しくださいまして、ありがとうございます。

当社は、創業から105の間、木綿ふとんを提供させていただいているふとんの会社です。 (明治38年から昭和42年個人から法人へ)

 

一般的に、軽いふとんが流行して従来の古い木綿(もめん)ふとんは、重たくて使えないので粗大ごみという問題がありました。しかも処分するのにもお金がかかるため、なかなか押入れからだすことすらなかった。さらには母親から嫁入り道具として買ってもらったのにどうしたらよいのかわからないままに押入れに眠っていました。

 当社は、熟練の社長、社員がお客様の声を聞いて重たいからより軽く、粗大ごみをもう一度布団、座布団、ごろ寝、クッションと好みに合わせて生き返らすことができ、手軽に実用的に使えるようになったため、この問題を解決することができます。

 

当社の布団作りは、お客様の要望をじっくり聞いて生地を縫う段階から綿を入れる段階まで当社で手作業ですることによりこの古い生地を利用したい、軽くしたい、母親の形見、想いれのあるふとんを大事にしたいというご要望をかなえます。そして押入れのこやし、粗大生ゴミと思っていたものからすばらしいものに変えます。きっとご満足していただけます。

 

この弊社のサービスがお客さまのお役に立ちましたら幸いです。

  

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当社の特徴

    当社が提供する『打ち直しの布団』には、下記3点の特徴があります。

 

特徴 1 105年の豊富な経験と実績

当社は、創業以来105年間にわたり、 木綿布団をご提供させていただいております。その豊富な経験実績から、通常では難しい古い生地の再利用で布団を作るという対応が可能です。

 

 

特徴 2 71歳の社長による高い技術力 

当社の社長は、55年以上のキャリアを持つ高い技術を持ったベテラン社長。経験55年以上の社長が手がけますので、職人気質で、きっちりとした布団をご提供させていただくことができます。

 

 

特徴 3 時間をかけて、ていねいにご説明します

 ひとりひとりのお客さまに対して、たっぷりと時間をとり、わかりやすい言葉でていねいに、ご説明させていただきます。お客さまが納得できないまま、手続きを進めるようなことはありません。

   

 

お問合せはこちら

打ち直し、木綿布団、お手入れについて、わからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。   

            

                               

               

                                                                                                    

  布団はどれぐらいもつの?  HP顔1.jpg

  打ち直しの綿は、他人のものと一緒にするの?

  • 綿が足らないときは?
  • 作ってもらって重かったり軽かったりしたら直してくれるの?

  このようなお悩み相談でも結構です。

あなたさまからのお問合せをお待ちしております。

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受付時間 : 9:00〜19:30(水曜日は除く)
担当 : 細川

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ふとん入門

CIMG1384.JPG××××にまつわるお役立ち情報です。

ご参考にしていただければ幸いです。

→ ×××で失敗しないポイント

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